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三人称作品のオススメプリーズ その3

小説家になろう:三人称作品のオススメプリーズ
https://scoopersokuhou.blog.fc2.com/blog-entry-4611.html

三人称作品のオススメプリーズ その2
https://scoopersokuhou.blog.fc2.com/blog-entry-4767.html


46 名前:名無しさん@おーぷん 投稿日:2017/12/09(土)12:13:01 ID:jSD

最近読んだのでさ、ストーリーもキャラも気に入ったのに地の文が「~した」とか「~だった」ばかりで淡々としてて、面白みがなくてもったいないなと思ったのがあったんだ
一人称だとキャラの口調でごまかしやすいけど、三人称だと文章の上手い下手がよくわかるな
ってことで、三人称で地の文がうまいなって思える作品のオススメプリーズ


4 名前:名無しのスコッパー :2018/07/07(土) 14:37:25 ID:-

ただ自分の推しあげるだけの猿はNG

軽い量で恋愛だけど「誤解されやすい魔王と彼女の物語」
短編でヒロイン視点もあるから最近ではオススメ


誤解されやすい魔王と彼女の物語  作者:中野莉央

 魔王は16歳にも関わらず、父親である先代魔王の力を受け継いだ事により、見た目の年齢が20代後半でマッチョな体となってしまったが、父の遺言で学園に入学せねばならず……。前作「悪役令嬢だけど、クラスに魔王がいるのでそれ所じゃありませんわ!」http://ncode.syosetu.com/n6716cv/ を読まれた方から要望のあった魔王視点の話です。

小説家になろう



7 名前:名無しのスコッパー :2018/07/07(土) 16:29:39 ID:-

一番最近ブクマした三人称は「アルノルド・サガフィの帰郷」 
短いのにうまくまとまってておもしろかった
この作者の話はどれも落ちがしっかりしてておもしろいと思う


アルノルド・サガフィの帰郷  作者:GB(那識あきら)

休暇で一年ぶりに帰省した新米の下士官を出迎えたのは、幾つもの銃口と王都警備隊の制服だった。
寝耳に水の濡れ衣を着せられたアルノルドと、幼馴染みの王都警備隊員と、彼らの若き主君がおりなす、産業革命時代風な世界が舞台の物語。[個人サイトとカクヨムにも掲載]


小説家になろう



19 名前:あっぱらぱあ :2018/07/08(日) 00:32:31 ID:SS9bnKqc

『この異世界はラノベよりも奇なり』  n0266ds
上手いかは怪しいがテンプレから外して斜め上な感じで今は第48話
第0話は作者がネタばれしてるから読まない方がいい
ああいうドラクエ6やFF10な要素はほんと嫌いwww
ゲームは説明書に仲間欄のネタばれあるから許せるが小説はいかんだろと思うわけですよ


この異世界はラノベよりも奇なり  作者:折笠かおる

 俺が転送された異世界が、何だがおかしい……。
どうせよくあるファンタジーの世界でしょ。はい、はい。とか思ってたんだけど、たまに日本のこと知ってる人がいたり、魔法の代わりにスイーツが召喚できたり、何なのコレ? 剣と魔法と大量殺戮兵器を駆使して魔王と倒しに行くって、これ普通なの? 異世界に転送されてる時点で普通じゃないのはわかってるんだけど、なーんか釈然としないんだよなぁ。
まあ、倒しに行くけどね、魔王!


小説家になろう



20 名前:名無しのスコッパー :2018/07/08(日) 01:38:52 ID:-

異世界居酒屋のぶは落ち着いた文章の三人称視点作品。
江戸であるは誰も真似できなさそうなハイセンスの文章が光る三人称視点作品。


異世界居酒屋「のぶ」  作者:蝉川夏哉/逢坂十七年蝉

古都の路地裏に一風変わった店がある。
居酒屋「のぶ」
これは、一軒の居酒屋を巡る、小さな物語である。


小説家になろう


異世界から帰ったら江戸なのである  作者:左高例

 異世界で長年過ごしてようやく日本に戻ってきたと思ったら江戸時代だった主人公、見た目は少年中身は老人の九郎。
蕎麦屋で居候をしながら江戸の日常にギャップを感じつつ飯を食べ美味いと楽しんだり、酒を飲んで遊び歩き妙な友人を作ったり、時には悪党と喧嘩をして岡っ引きから逃げたりと小さくて賑やかな世界、江戸での九郎を取り巻く時代小説風日常コメディ。

※フィクション江戸世界ですので実際の江戸の描写、年代、事件、歴史人物の生没年等に若干違いや拡大解釈があります。
※2014年11月29日、エンターブレインから書籍化。12月5日、壱巻重版決定。3月30日、壱巻電子書籍化。
2015年5月30日、書籍弐巻発売。
2015年12月26日、書籍参巻発売。


小説家になろう



30 名前:名無しのスコッパー :2018/07/08(日) 22:08:13 ID:-

最近気に入った三人称でサムライズ・リグ  ってのおすすめだよ
いまどき珍しい剣劇ものだけど時代劇風味出しつつ
ライトな学園SFしてるから肩の力抜いて読めるのがいい
カクヨムじゃなくてなろうでやってほしかったな


サムライズ・リグ -近未来剣劇斬夢譚-  作者:三ツ葉亮佑

斬らば鬼、修むるは仏。背反の絶技『灯塚二天流』。
振るうは若き当主――渾名を『四肢斬り蒼司郎』と言う。


帯刀が当たり前になった近未来。人間の力を極限まで引き上げるパワードスーツ『天鎧』は、世界の戦いを銃から剣へと逆行させた。

高校生の灯塚蒼司郎(とうつかそうじろう)は『二天流の一つの回答』と言わしめた灯塚二天流天鎧術の現当主。天下十剣に匹敵するその剣は、今や父の凶行により名を地に堕としている。

莫大な借金と汚辱を濯ぐため、彼は天鎧を身にまとい、黒塗鞘の二尺二寸を相棒に仕事人として夜を駆ける。

誰も殺さず、しかし母を殺した父を探し出し――殺すまで。

ある日、彼の元に天下十剣の名門から護衛任務が飛び込む。二天一流大凪派は今はお家騒動の最中で、対立する派閥が流派の魂である『奥伝データ』を売り渡そうとしているそうだ。規模は大きいがいつもの仕事……そう、思っていた。転校生の美少女が、二刀を以って立ちふさがるまでは。

これは最も優しい二刀流の復讐の物語。
狭間に揺れ動く若き当主はその剣閃に何を見るのか。

斬れ、蒼司郎。然し、殺すことなかれ――。

※このストーリーは―フィクションです。
実在する団体等とは一切関係がありません。


カクヨム



31 名前:名無しのスコッパー :2018/07/09(月) 07:16:05 ID:-

『終焉のコドク』

完結して3年たつけど時々読み返す
ゾンビ物だけどダメダメ主人公が身の回りのものを工夫して闘う所が気にいってる
この作者さんは三人称しか書かないし、個性的なキャラクターの作品を作るから好き


終焉のコドク  作者:百舌巌(旧:もすげん)

【プライムノベルス様より大幅に加筆修正して書籍化しました】これまでの応援ありがとうございます。
環境汚染の続く某国で発生した致死性ウィルスの感染爆発。
やがてウィルスは人間をゾンビへと変化させ生き残りの人間を襲い始める。
家族思いの自衛官と、血が苦手な医者と、知恵と工夫と日用品で闘い続ける引きこもりニート、この3人が今日を生き抜くために闘い続ける話です。
最初は歩くだけだったゾンビは走るようになり、やがて銃弾を弾くようになります。最近では火を吐いてます。
*残酷な描写が入りますので苦手な方はスルーしてください。
ツィッターもやってます@mosgen4989


小説家になろう



32 名前:名無しのスコッパー :2018/07/09(月) 08:20:56 ID:jSi3vTMA

くっころワシかわ異世界薬局をプッシュ
くっころ、やっぱ毛色が違いすぎて書籍化したけど売上無かったんだろうなぁ…
打ち切りになったのもったいなさすぎる


無双系女騎士、なのでくっころは無い  作者:赤木一広(和)

王子の数が多すぎて誰からも顧みられることのない第十五王子イェルケルが、忠勇無双の三人の女騎士を得て暴れまわる話。まだまだ未熟なイェルケル達だが、それでも身に付けた非常識な武力を盾に全ての困難を力づくで押し通る。

女騎士だのくっころだの言っていますが、ハーレム要素どころか恋愛要素すらほとんどないです。
基本は戦闘で、戦って戦って戦って戦っていく中で、時々思い出したようにそれ以外が混ざります。
とにかくひたすら主人公達が敵をぶち殺していくお話、むしろ殺さない方が珍しいレベルで。
とはいえ彼等は人格破綻者ではないので、人並みにものを考え、人並みに苦労をし、人並みに悩んだりしながらも、嬉々として敵をぶっ殺していきます。
異常に強い主人公達による、一応戦記っぽいものという形になっておりますので、彼等が暴れまわる背景なんかもそれなりには描かれております。

2018/2/15 GAノベルスより書籍版発売しました


小説家になろう


賢者の弟子を名乗る賢者  作者:りゅうせんひろつぐ

仮想空間に構築された世界の一つ。鑑(かがみ)は、その世界で九賢者という術士の最高位に座していた。
ある日、徹夜の疲れから仮想空間の中で眠ってしまう。そして目を覚ますと、そこは今までの世界とは違い……。何よりも、慣れ親しんだ渋く老練とした威厳のある姿が、幼気な少女のものになってしまっていた。
何者かと問われ、正直に名乗れば今まで培ってきた荘厳なイメージを崩しかねない状況。そこで思いついた言い訳は……。


小説家になろう  特設サイト


異世界薬局  作者:高山 理図 / Lizreel

研究一筋だった日本の若き薬学者は、過労死をして中世ヨーロッパ風異世界に転生してしまう。
高名な宮廷薬師を父に持つ十歳の薬師見習いの少年として転生した彼は、疾患透視能力、物質創造と物質消去能力などの人外のスキルを得ていた。
そこは怪しげな医療行為が行われ、庶民には効果のある薬が手に入らない社会。
彼はときの皇帝に認められ、街の一角に薬局を開く。
世に蔓延るまやかしを払拭し、現代薬学に根差した真に効果のある薬を、庶民の手に届けるために。
これは、創薬チートの薬師の少年が前世の現代薬学知識を駆使し、異世界人を助けながら、今度は頑張りすぎず新たな人生を送る物語。

※ MFブックス様より書籍化、6巻は2018年3月24日発売です。
※ コミックウォーカー様・ニコニコ静画様にてコミカライズ連載中(コミック3巻は2018年5月23日です
※ ウェブ更新時間は、不定期ですがだいたいお昼12時です。


小説家になろう



34 名前:名無しのスコッパー :2018/07/09(月) 17:42:05 ID:-

異世界娼館の閑話が好きかな

冒険者のやつが一番好き


異世界娼館の支配人 ~夜噺百花~  作者:Sin Guilty

俺が転移者としてこの世界に放り込まれたのは、もっとずっとガキの時分だ。
代償として得た力は衛生、体調管理に特化された各種魔法。
戦闘にゃなんの役にも立たねえ俺の力だが、娼館の支配人としちゃそう捨てたもんでもなかった。
命を救ってくれたオーナーに店を任されてから、はや幾年。
今宵も娼館「胡蝶の夢」に燈は灯り、金と情欲に塗れた夜の幕が上がる。

是非ともお立ち寄りくださいませ、お客様。
当店は選りすぐりの美女を取り揃えて、お客様のご来店を心よりお待ちしております。

この物語は完結済み短編「異世界娼館の支配人」N4448CYの連載版です。
短編の第壱話から第伍話はそのままで、余話を除いて続きを投稿します。

第四回ネット小説大賞受賞 2016年11月7日 宝島社様より書籍化していただいております。


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    名前:名無しのスコッパー:2018/10/24(水) 16:33:46 ID:1AF3n.6w▼このコメントに返信
    ちょっと前の記事で紹介されてた迷宮アカデミアは中々上手いと思った
    地の分が落ち着いた丁寧語だからか、どこか児童文学とか童話っぽい雰囲気を感じる
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/24(水) 19:07:14 ID:qx6UTKxA▼このコメントに返信
    >ちょっと前の記事で紹介されてた迷宮アカデミア

    自分も読もうとしたんだけど迷宮レストランの続き物って書いてるからそっちから読もうとしたら
    そっちは自分にはあわなくて結局アカデミアのほうも読んでないんだよなあ
    レストランのほうは店主の魔王の性格がきつくてダメだったわ
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/24(水) 19:46:13 ID:y9lgmRhA▼このコメントに返信
    この辺りの記事、古い作品ばっかりになってきたな
    2018年連載開始とかほぼないし、あってもブクマ2~3桁の自作紹介ばっかりだし

    オープンのスコップスレも死んでるし、スコップが名ばかりになってきてる感
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/24(水) 20:21:26 ID:KBwqQFSI▼このコメントに返信
    >>2
    自分はあまり気にならなかったけど、あの魔王は確かに人を選ぶ性格かも
    善人は善人だけどわざとらしいというか作り物っぽいというか
    読んだのが前で細かいとこはうろ覚えだけど、その辺は作中の終盤でも指摘されてた気がする
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/24(水) 20:29:33 ID:KBwqQFSI▼このコメントに返信
    書籍版が打ち切られたのにクオリティ維持したままちゃんと最後までやってくれた数少ない作品なので、個人的にそこは高く評価している。というか、本に載ってない後半部分の方が面白い。
    名前: :2018/10/24(水) 22:21:48 ID:nNjOKoFo▼このコメントに返信
    続編っていうのと前作打ち切りってのが書籍化の弊害になってるんだろうなあ
    一応前作知らなくても問題ない作りにはなってるんだが
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/24(水) 22:23:43 ID:KBwqQFSI▼このコメントに返信
    単品として見てもかなり面白いだけにもったいない
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/24(水) 23:15:58 ID:OmEQ3VCk▼このコメントに返信
    書籍打ち切りでちゃんと続いたっていえば上の記事に出てる「江戸なのである」も
    今は連載止まってるけど、とりあえず第一部までは綺麗に〆てくれたし
    あれ書籍の装丁も凝ってて好きだったのに何で三巻だけで終わってしまったのやら
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/24(水) 23:22:40 ID:nMMlhk5g▼このコメントに返信
    そりゃ売れなかった以外に理由がないだろ
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/24(水) 23:30:47 ID:OmEQ3VCk▼このコメントに返信
    まあ、そりゃそうなんだけどさw
    それでも内容が面白いのに打ち切られるのはやるせないって話で
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/24(水) 23:37:07 ID:qx6UTKxA▼このコメントに返信
    自分も用務員さんが8巻で打ち切られたの悲しー
    最後は数年後、そこには片腕をなくした用務員さんの元気な姿がってかんじでしめてたけど
    まあ打ち切りなりにダイジェストでその後の話にふれてくれたのは良かったかな
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/25(木) 00:01:05 ID:0xLj/Rbg▼このコメントに返信
    ※8
    江戸の人は更新が途絶える前に入院がどうとか話が出てたから健康状態とかマジで心配だわ、マメに更新してた人だけにもしかしてとか思わんでもない。
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/25(木) 00:31:40 ID:qx6UTKxA▼このコメントに返信
    自分も悪役令嬢転生ものでそれまで普通に更新してたのに前触れもなく急に一年以上更新されなくなって
    どうしたんだろうって思ってる作者さんいるなあ
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/25(木) 00:46:07 ID:fYdA4Rtg▼このコメントに返信
    「フィクション江戸世界ですので」って注釈が入るようになったんだな。
    昔読んだときにせめて時代劇くらいの江戸を期待してたんでガッカリした覚えがあるわ…
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/25(木) 04:29:52 ID:4PcA60Mc▼このコメントに返信
    ああ、確かに内容的にはファンタジー江戸と言ったほうがしっくりくるわな
    異世界帰りの現実江戸時代と誤解するしか無いタイトルだし
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/25(木) 09:19:11 ID:-▼このコメントに返信
    江戸は主人公TS入れてからグダグダし過ぎて
    作者自身もモチベーション無くなったみたいだな
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/25(木) 10:18:26 ID:MkXLakLM▼このコメントに返信
    江戸はドクターストップで書けなくなって、リハビリにいろいろ書いて、
    三部も始まったけど、山にチェーンソーもってく仕事と自炊出版の書籍作業と
    まあ、諸々あって忙しいんだろう。更新停止してから、まだ4ヶ月だし
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/26(金) 09:03:53 ID:y9lgmRhA▼このコメントに返信
    何の紹介もなく、ただの雑談所とかしてて笑える
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/26(金) 10:09:26 ID:mQop/nM.▼このコメントに返信
    いつだったか紹介されてた12ハロンのチクショー道を最近読んだけど面白かったよ
    競馬に興味なくても中々楽しめた
    転生馬を中心としたストーリーだけど馬人間の内心はほとんど全く出てこないよ
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/26(金) 11:31:14 ID:-▼このコメントに返信
    江戸であるの人の最高傑作は吉良の自費出版版だと思うわ
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/26(金) 13:58:57 ID:-▼このコメントに返信
    たしかにオールユーニードイズ吉良はパロディとは思えない完成度だった
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/26(金) 14:18:58 ID:-▼このコメントに返信
    江戸の人だとあまり話題にならないけど、アメリカの黒人警官がヤク中の神父に射殺されて坂上田村麿呂に転生するやつも面白かった
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/26(金) 17:56:40 ID:a/.4RD4U▼このコメントに返信
    江戸はTSが混ざってくるあたりまではおっかけてた。
    のぶは現地料理人と料理勝負・切磋琢磨的な流れがそれまで面白く読めてただけに興ざめだった。
    現代のキッチンや調味料がある時点で料理の腕とか関係ないですやん。


    名前:名無しのスコッパー:2018/10/26(金) 21:22:34 ID:-▼このコメントに返信
    ※1のやつはまだ二章の途中までしか読んでないからもっと後になると違うのかもしれないけど、今の所は前作を読んでなくても話の意味は分かるし、これだけでも面白いと思う。元々の記事の趣旨通り文章も上手い。
    でも同時に自分は面白さを100%理解できてないんだろうなって気持ちもあって評価が難しい。例えるならドラクエ1の内容を知らずにビルダーズを遊んでるような感覚
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/26(金) 21:25:30 ID:-▼このコメントに返信
    何かコメ欄が『江戸なのである』の特集記事かのような感じだ
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/27(土) 07:53:37 ID:mQop/nM.▼このコメントに返信
    俺は江戸の人の作品だとイカれた小鳥が好きだな
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/27(土) 13:15:39 ID:pm31QqjE▼このコメントに返信
    やっぱり糞島社からの書籍化はダメなことはわかった
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/27(土) 14:52:09 ID:OmEQ3VCk▼このコメントに返信
    ちょっと前に話題になってた、初版で五千以上売れたのに打ち切られたのも宝島だったっけ
    宝島社に限らないけど他のレーベルで出してたらもっと人気出てたんだろうって作品も多いよね
    名前:名無しのスコッパー:2018/10/30(火) 08:59:52 ID:3/2tU3w2▼このコメントに返信
    終焉のコドクは確かに面白かったけど、最後がねぇ…
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